2008年12月12日

ニード・フォー・スピード アンダーカバー |エレクトロニック・アーツ

ニード・フォー・スピード アンダーカバーニード・フォー・スピード アンダーカバー
エレクトロニック・アーツ
PLAYSTATION 3 Video Game
発売日 2008-12-18



一体どうなのか?
このゲームは一体どうなのか。

マップなどが広く、

一応フリーランなどもあると聞いた。

MW,CARBON同様に警察も出てくる。

グラフィックが綺麗でマシンのダメージも見て取れる。

非常にストーリーがしっかり出来ているように

自分は見えたような気がしたが

Need For Speed Undercover レビューと

検索して探していると

海外サイトのレビューを翻訳したものを見つけた。



Need for Speed: Undercoverは、技術面とデザイン面の両方に多くの問題を抱えた、出来の悪いゲームだ。オープン・ワールドのデザインは完全に失われており、各イベントまで車を走らせる事も不可能で、殆どのレースは閉ざされていて交通もなく、非常に簡単だ。プレゼンテーションは優れたものになりえたが、結局は不自然で、時に混乱を招くものになってしまっている。本作は遥かに優れた作品になれたし、なるべきだった。だが現状では、Burnout ParadiseやMidnight Club: Los Angelesを差し置いて本作を手にする理由は何一つ無く、この2作品にあらゆる面で完敗している。



出来の悪いゲーム、

Burnout Paradise、Midnight ClubLos Angelesというゲーム2作品に完敗している。

とまで言われている。

実際フリーランや警察が登場しても私的にはそのゲームさえ

面白かったらいいのだ。

前回ProStreetは殆どの人が面白くないと言っていたが

私的には面白かった。

だから、ストーリーがしっかりしていても

ゲーム性などがダメでは面白くないのだ。

プロストリートはゲーム性がよく、

ストーリーは大してよくなかったが

結局はゲーム性が勝り、面白かった。



今回のUndercoverはストーリーなどは良くても

ゲーム性のほうが私的には気になっている。


さらに詳しい情報はコチラ≫


posted by てぃふぁ&ユフィ at 20:00| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | PS3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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